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コスタカーサ

ダイニングベンチ

ダイニングベンチ

ダイニングベンチは、ダイイングテーブルと合わせて利用するベンチのことで、複数人が一緒に座れるのが魅力です。Costa Casa(コスタカーサ)では、木材やデニム、アイアンなどの素材を使用したさまざまなシリーズのダイニングベンチを取り扱っております。

ダイニングベンチのSERIES紹介

Costa Casa(コスタカーサ)のアイテムの中から、ダイニングベンチのおすすめシリーズについて紹介します。

STOMP ダイニングベンチ

STOMP ダイニングベンチ

STOMPダイニングベンチは、お好みに合わせて座面の素材が選べるダイニングベンチです。無垢材のオーク・ウォールナットと、ユーズドのデニムの3種類から選択していただけます。 脚にはシンプルなアイアンが素材として使用され、西海岸風スタイルにマッチするラフな印象を与えてくれます。また、無垢材は組み合わせによって色味や節部分などに差があり、ユーズドのデニムも1点1点表情が異なります。そのため、世界に一つだけのデザインを楽しめるのも魅力の1つです。

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Gatemouth ダイニングベンチ

Gatemouth ダイニングベンチ

Gatemouth(ゲートマウス)は、国産のヒノキ無垢板を使用した家具シリーズです。 ベンチの脚と座面内部には国産ヒノキの無垢材が使用され、座面には使い古したユーズドのデニムが使われているため、1点1点デニムの表情が異なります。

Gatemouth(ゲートマウス)のダイニングベンチは、ヒノキとデニムという異なる素材の組み合わせが個性的なデザインで、西海岸風スタイルのような雰囲気も演出してくれるため、サーファーインテリアに程良くマッチするでしょう。
Gatemouth(ゲートマウス)も120cm、140cmの2つのタイプからお選びいただけます。

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Caostal(コースタル)アイアンレッグ

Caostal(コースタル)アイアンレッグ

アイアンレッグタイプのダイニングベンチは、再生パイン材とアイアンを組み合わせたヴィンテージ感漂うデザインが特徴です。
ベンチの脚には職人が1つ1つ手作業で製作したアイアンを使用し、パイン材は節の入り方や木目、色の濃淡などにおいて同じものが2枚とないアンティーク古材となっています。天然木の温かみとヴィンテージ感のある風合いを同時に楽しめるデザインが魅力で、おしゃれな西海岸風インテリアにマッチするでしょう。 アイアンレッグのサイズは150cm、170cmという大きめのタイプが2種類あり、家族の人数が多い方にもおすすめの家具です。

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NSWベンチ

NSWベンチ

アッシュ素材が使用されたNSWベンチは、天然木の温かみと美しい木目の表情が優しい印象を醸し出し、座面にデニム地を使用することで、西海岸風インテリアにもマッチするおしゃれさを兼ね備えています。

オイルフィニッシュ仕上げのフレームと座面のウォッシュドデニムは、1点1点異なる表情を楽しむことができ、カバーの取り外しも可能です。経年劣化を楽しめるとなっているため、使えば使うほど愛着が増していくでしょう。

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MALIBU(マリブ)

MALIBU(マリブ)

MALIBU(マリブ)シリーズは、素朴な温かみを感じることができるアカシア天然木を使用した家具シリーズです。使用されるアカシア天然木には、製造過程においてさまざまな加工を施しており、それにより木目の違いや節のあらわれ方に絶妙な色の違いが出ています。
ダイニングベンチも、アカシア材の美しい木目や温かみが楽しめるデザインで、ナチュラルインテリアから西海岸風スタイルまでさまざまなインテリアに合わせやすいのも魅力です。
MALIBU(マリブ)シリーズは、ウレタン塗装仕上げで普段のお手入れも簡単なので、毎日使うダイニングベンチとしておすすめです。

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ダイニングベンチの選ぶポイント
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ダイニングベンチの魅力

ダイニングベンチ

ダイニングテーブルとセットで合わせる椅子としてダイニングチェアでなくベンチの組み合わせもおすすめです。ダイニングベンチにはチェアにはない魅力やメリットが多くあります。

早速、ダイニングベンチの魅力を見ていきましょう。

目次
・使い勝手が抜群
・スペースを有効活用できる
・おしゃれなインテリアになる
・チェア2脚よりも安い


使い勝手が抜群

ダイニングベンチの魅力は、何といっても使い勝手の良さです。 座る人数が限られていないので1台に複数人が座ることができ、小さなお子様がいるご家庭では兄弟や親子がより近い距離で一緒に座って食事をすることもできます。

また、背もたれやアームがついていないベンチは、長時間座る時のリラックスアイテムや足のむくみ防止アイテムとして、ソファの前に置いてスツールのように活用することもできます。

普段は観葉植物や小物を飾る棚として使うことや、ダイニング以外のお部屋で休憩スペースとして置いておき、来客時には臨時のベンチとしてダイニングで使うなど、使い勝手の良さがダイニングベンチのメリットです。


スペースを有効活用できる

ベンチタイプのダイニングチェアは、一般的なダイニングチェアに比べると奥行きが狭いだけではなく、座る時に後ろに引くためのスペースを確保する必要もありません。導線の確保がしやすい点も、ダイニングベンチを置く大きなメリットのひとつ。

さらに背もたれのないタイプのベンチであれば、あらゆる方向から座る事ができて便利なだけではなく、視界を遮るものがない事によってお部屋を広々と見せることができます。

ダイニングのインテリアを決める際にダイニングセットを配置するスペースの確保に悩む方も多いのですが、ベンチタイプのダイニングチェアを採用する事でオシャレかつ窮屈に見えないすっきりとした印象の空間をつくることができるのです


おしゃれなインテリアになる

ダイニングベンチを選ぶポイント

ダイニングテーブルにベンチを合わせることで、カフェのようにリラックスできる空間が完成します。 もちろん、チェアのみでもおしゃれに見せることはできますが、チェアやソファとベンチを組み合わせることで、インテリアのおしゃれ度を各段にアップさせることができます。

また、ダイニングベンチはダイニングルームに置く以外にも様々な使い方ができる点が魅力のひとつ。気に入ったデザインのベンチを寝室や玄関先に置くだけでも、おしゃれなインテリアとして活躍してくれるでしょう。


チェア2脚よりも安い

大人2人が一緒に座れるダイニングベンチはダイニングチェア2脚よりも安く購入できるケースが多く、コストパフォーマンスの面からも注目されています。

そのため、デザイン性やダイニング全体の雰囲気を統一させることを妥協せずに家具の購入コストを抑えたい方はダイニングベンチの検討もおすすめです。


ダイニングベンチを選ぶポイント

ダイニングベンチを選ぶポイント

ダイニングチェアを選ぶ時に気を付けたいポイントを4点、確認していきましょう。

目次
・サイズや幅
・形状
・高さ
・座面の素材
・ダイニングテーブルとセットで


サイズや幅

ダイニングベンチのサイズや幅は、座る人数はもちろん組み合わせるダイニングテーブルに合わせて選ぶ必要があります。

できれば、テーブルの幅と同じか、それよりも短いものを選ぶのがおすすめです。もしも、ダイニングを使わない時間帯はベンチをテーブルの下に収納しておきたいと考えている場合は、テーブルの脚の形状とベンチの形状や高さのバランスをしっかり考えて購入するようにしましょう。


形状

ダイニングベンチの形状は、大きく背もたれや収納の有無に分けられます。それぞれの特徴やメリット・デメリットを解説します。

背もたれなし

背もたれのないダイニングベンチは、様々なデザインのあるダイニングベンチの中でも一番スタンダードなタイプのものです。他の家具よりも高さが低いため、視界を遮らずにダイニング全体がすっきりし、広く見せる効果があります。

どの方向からでも座る事ができるので、導線の確保がしやすい点もポイント。テーブルに食器を置く場合や片付ける場合も、障害物がないのでストレスなくスムーズに動けます。

背もたれがない分、軽くて動かしやすいものが多い事も特徴のひとつ。テーブルの幅よりも短いものを選べば、ダイニングを使わないときにテーブルの下に収納しておくという事もできます。

背持たれあり

背もたれのあるタイプのダイニングベンチはゆったりと座れるため、食事以外でも頻繁にダイニングを利用し、座っている時間が長めの方におすすめです。中には、背もたれと一緒に肘掛けまでついているタイプのものもあります。

小さなお子様のいるご家庭では、子供が誤って後ろに倒れてしまうという心配もないので安心です。

収納付き

座面が蓋のように開閉可能で、中に物を入れる事ができる構造の収納付きのダイニングベンチは、収納場所が少ない家ではとても重宝します。他にも、座面の下に棚があるものや、引き出し付きのものなどがあります。

ダイニングの中でも広めのスペースを確保する必要のあるダイニングセットの一部を収納として使えるのは大変便利ですが、あまり物を入れ過ぎると重くなり移動が困難になってしまう点は注意が必要です。


高さ

ダイニングベンチ高さ

ダイニングベンチの高さは、テーブルの天板との差が27cm〜30cmほどになるのがちょうど良いと言われています。

ダイニングベンチを選ぶ際、ファブリック(布地)やレザー(革)を使ったクッション性の高いものは座った時に少し沈む感覚があるため、あらかじめ沈む分を考えて選ぶことがポイントです。

高さが合わないダイニングテーブルとベンチを同時に使用すると、折角こだわって選んだにもかかわらず快適に使用することができなくなってしまいます。ベンチとテーブル、それぞれの高さをしっかりと確認して組み合わせましょう。


座面の素材

ダイニングベンチに使われる素材は、商品によって様々。ダイニングテーブルと合わせるほか、床や壁紙などお部屋の雰囲気に合ったものを選ぶと良いでしょう。

Costa Casa(コスタカーサ)でも、素材が異なるダイニングベンチを多数取り扱っています。お部屋のインテリアに合わせて、好みのものをお選びいただけます。

座面に使われている素材は、主に「木材」「ファブリック(布地)」「レザー(本革・合皮)」です。以下では、それぞれの特徴を解説していきます。

木材

ダイニングベンチを選ぶポイント

木製のダイニングベンチはどのダイニングにも合わせやすく、自然素材独特の温かみを感じられるのが特徴です。

長年使ってもへたる心配が少ないため、一度購入したものを長く大切に使いたいと思っている方におすすめ。木目によって個体差があり全く同じものが他にないため、愛着がわきやすいとも言われます。

長時間座るには少し硬く、お尻が痛くなりやすいデメリットもありますが、ベンチに座る人がそれぞれ自分に合った敷物を使えるというメリットもあります。

ファブリック(布地)

ダイニングベンチを選ぶポイント

座面にファブリック(布地)素材を使用したベンチは、柔らかな座り心地が特徴です。長く座っていてもお尻が痛くなりにくいので、作業場所としてもダイニングを使用するなど、座っている時間が長い場合におすすめです。

また、ファブリックを使った商品は複数の色展開がある場合も多いため、部屋の印象を大きく変えてくれる点もポイント。家具としての雰囲気は少しカジュアルな印象になりやすく、布地の種類によっても印象は大きく変わります。

ファブリックの座面は他のものに比べてしまうと少々汚れやすく、お手入れが難しいという点もありますが、座り心地の良さが抜群に良く人気があります。

レザー(本革・合皮)

レザー(本革・合皮)素材を使ったベンチは、高級感のある見た目が特徴です。シックな雰囲気のダイニングにしたい場合は、レザー素材のものがイメージにぴったりでしょう。

とくに、合皮を使用しているものは見た目の高級感はそのままに、誤って食べ物や飲み物をこぼしてしまった場合にもサッとふき取る事ができて便利です。ちいさなお子様のいるご家庭でも安心して使って頂ける点もおすすめのポイントで


ダイニングテーブルとセットで

ダイニングテーブルと幅や高さを合わせて購入するのが面倒に感じる人は、初めからセットで販売されているものを選ぶのもおすすめです。

Costa Casa(コスタカーサ)でも、MALIBU(マリブ)シリーズやGatemouth(ゲートマウス)シリーズなど、同一素材を使用したダイニングテーブルとダイニングベンチを複数展開しています。

人気が高い、北欧スタイル・西海岸スタイルの商品を多数ご用意しておりますので、ダイニングテーブルとベンチの組み合わせに迷ったときは、同一シリーズの購入もぜひご検討ください。



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