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コスタカーサ

ダイニングチェア

ダイニングチェア

ダイニングチェアは、ダイニングテーブルと合わせて使用するほか、チェアだけでの活用もできる便利な家具です。Costa Casa(コスタカーサ)では、木材の温かみを感じていただけるさまざまなシリーズのダイニングチェアを取り扱っております。

ダイニングチェアのSERIES紹介

Costa Casa(コスタカーサ)のダイニングチェアについて、それぞれの特徴や魅力を紹介します。

MALIBU DiningChair

MALIBU DiningChair

MALIBU(マリブ)シリーズは、素朴な温かみを感じることができるアカシア天然木を素材に使用した家具です。
ダイニングチェアにも、ナチュラルな木目と落ち着いた色味が魅力のアカシア天然木をふんだんに使用しております。製造過程においてシャビー加工を施すことで、ナチュラルなインテリアから西海海岸スタイルまで、幅広いお部屋に合わせやすいチェアに仕上がっています。
MALIBU(マリブ)のダイニングチェアは、丸テーパーデザインの脚と脚の先に向かって細くなるデザインが特徴です。これにより空間にゆとりができ、重たすぎないスッキリとした印象を与えることができます。
アカシア天然木は、美しいだけでなく硬くて丈夫で耐久性にも優れているため、長くご愛用いただけるダイニングチェアとしておすすめの家具です。

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Elbow Denim Chair

Elbow Denim Chair

Elbow Chair(エルボーチェア)は、フレームには天然木無垢材、座面には使い古したユーズドのデニムを使用した、西海岸風スタイルにマッチするダイニングチェアです。
無垢材の温かみが感じられるフレームはオイルフィニッシュ仕上げとなっているため、使えば使うほど味わいが増してきます。また、座面に使用したユーズドのデニムは1点1点表情が異なるため、世界に1つだけの風合いを楽しめるでしょう。
Elbow Chair(エルボーチェア)は、サーファーインテリアにマッチするラフな仕上がりで、お部屋のインテリアのアクセントとしてもおすすめです。

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NSW アームチェア

NSW アームチェア

NSW アームチェアは、美しい木目を楽しむことができるアッシュの無垢材をフレームに使用し、座面にはデニム生地を使用した西海岸風スタイルのダイニングチェアです。
座面に使用したデニムは使い込むほどに風合いが増してくるので、長くご愛用いただくことで変化を楽しめるでしょう。また、ウォッシュドのデニムを使用しているため、1点1点デニムの表情が異なります。
木材の温かみとデニム座面のおしゃれさを合わせ持ったNSW アームチェアは、家族が語り合うリビングルームにおすすめの家具です。

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Skandy Denim Chair

Skandy Denim Chair

Skandy Denim Chair(スカンディ デニム チェア)は、フレームにはアッシュの無垢材、座面にはユーズドデニムを使用したダイニングチェアです。
背もたれの曲線が特徴的で柔らかく優しい雰囲気を演出し、また座面に使用したユーズドデニムは1点1点表情が異なり、世界に1つだけの風合いを楽しめます。ほかにも、フレームカラーは「ナチュラル」「ヴィンテージ加工」の2色から選ぶことが可能です。
Skandy Denim Chair(スカンディ デニム チェア)は、西海岸風スタイルにもマッチするデニムチェアで、おしゃれでリラックス感のあるダイニングルームのインテリアにおすすめです。

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Razzle Chair

Razzle Chair

Razzle Chairは、アイアン・ナラ材・デニムの異素材MIXした特徴的なデザインが魅力で、サーファーインテリアにもマッチするラフな仕上がりのダイニングチェアです。
チェアの座面に使用する素材については、国産8号帆布(綿100%)のカーキとベージュ、ユーズドデニムの3種類から選ぶことができます。また、背もたれとアームレストにはオーク無垢材を使用し、フレームにはアイアンを使用しています。
Razzle Chairは、ユーズドデニムが座面に使用されているため、商品によって色味やウォッシュ具合、擦れや破れの具合が異なります。

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School Chair ダイニングチェア

School Chair ダイニングチェア

School Chair ダイニングチェアは、座面にはユーズドのデニム、背もたれにはオークの無垢材、フレームにはアイアンを使用した異素材MIXのダイニングチェアです。
ユーズドデニムを使用しているため、1点ごとにパッチワークの仕方や色味が異なります。また、背もたれとフレームもそれぞれ異なる素材を用いることで、西海岸風スタイルにマッチするおしゃれなチェアに仕上がっています。

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A-14 Chair A ダイニングチェア

A-14 Chair A ダイニングチェア

A-14 Chair A ダイニングチェアは、座面にはユーズドのデニム、フレームには国産のヒノキ無垢材を使用したダイニングチェアです。
ユーズドデニムとヒノキの無垢材のという個性的な素材の組み合わせが特徴で、商品によって色味やウォッシュ具合、風合いなどの表情が異なります。
また、サーファーインテリアにもマッチするラフなデザインは、チェアのみでインテリアに取り入れるのもおすすめです。

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ダイニングチェアの種類と選び方
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スカンディ デニム チェア (ナチュラル/ヴィンテージ加工)

¥ 26,800 税込

Razzle Chair アームチェア 無垢材

  • 受注生産品(約40日)
¥ 44,000 税込
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ダイニングチェアの種類

ダイニングチェア

ここからは、Costa Casa(コスタカーサ)で取り扱いのあるダイニングチェアの種類と選び方について説明します。

ダイニングチェアにはさまざまな形状があり、それぞれに特徴があります。どんな形状のダイニングチェアが使いやすいかは、家族構成や年齢によっても異なります。ダイニングチェアの種類や特徴を把握しておくと選びやすくなるでしょう。

目次
・ダイニングチェアの形状
・ダイニングチェアの座面に使われている素材


ダイニングチェアの形状

ダイニングチェアの形状について見てみましょう。

アームレスチェア

ダイニングチェア

肘掛がないタイプの、一番ポピュラーなスタイルのダイニングチェアです。スッキリとした印象で、椅子から立ち上がった時に出入りがしやすい点が特徴です。

細身のスタイルのものなど凝ったデザインのものも多く、そういった形状のものを選べば部屋に圧迫感を与えることもありません。

チェアに座る際に横から入ることができるため、チェアの背後にあまり広いスペースが取れない場合など設置スペースの心配を解消してくれるところも大きなポイント。

アームチェアに比べると使用時の安定感は低くなりますが、左右に障害物がないため、体格の良い方が座った時にも窮屈に感じないという点もアームレスチェアを選ぶメリットと言えます。

アームチェア

ダイニングチェア

肘掛があるタイプのダイニングチェアです。アーム部分に腕を乗せることで、長時間座っても疲れにくいのがメリット。

ダイニングで読書や作業をするなど、過ごす時間が長めの方にはゆったりと座ることができるこちらのタイプが良いでしょう。

また、アームチェアの中にも肘から手首まで乗せる事ができるタイプや、軽く肘だけを乗せる短いアームだけがついているタイプ(セミアーム)などの種類があります。アームタイプのチェアを置くときに部屋に与える圧迫感を解消したい場合は、アームの長さにも注目しましょう。

肘掛けは立ち上がりの際に支えとしても使用できるので、ご高齢の家族がいる方にもおすすめです。

ベンチ

ダイニングチェア

複数人が横並びに座ることができるタイプのダイニングチェアです。通常のチェアは一脚に一人座る事が前提とされていますが、ベンチタイプの場合は人数の限定はありません。

来客時には詰めて座ることができますし、小さなお子様であれば3人でも余裕を持って座ることができるので、子供が多い家庭にもぴったりです。

また、ベンチタイプは背もたれがなく、ダイニングを広々と見せてくれる効果もあります。動線を確保しやすく、椅子を引いたり戻したりする必要がないのでリビングにあまりスペースが確保できない場合に置くチェアとしてもおすすめです。

ソファ

ダイニングチェア

ダイニングテーブルに、チェアの代わりとしてソファを置く家もあります。ダイニングテーブルにソファをセットで使い、ダイニングとリビング両方の機能を持たせているという方もいます。

ソファは通常のチェアと比べて高いクッション性があるため身体が沈みやすく、高さの低いものを選んでしまうと食事がし辛くなってしまうというデメリットがあります。ベンチとは違い、広めのスペース確保が必要になる点もよく考えなくてはいけません。

しかし、ソファは長時間座ってもお尻が居たくなりにくいため、食事の後もダイニングをくつろぎのスペースとして利用するなどダイニングにいる時間が長い場合はメリットを感じやすいと言えます。

ダイニングチェアの座面に使われている素材

ダイニングチェアは、座面(座る部分)に様々な素材が使われています。メジャーなのは布や革ですが、木材やプラスチックなどがあり、それぞれ座り心地が変わってきます。

布地・革

ダイニングチェア

座面に布地や革(本革・合皮)が使われているものは、他のものよりもクッション性が高く長時間座っていてもお尻が痛くなりにくいというメリットがあります。

合皮を使ったチェアならお手入れも簡単にできるものが多いので、小さな子供のいる家庭でも安心です。布地を使ったものは独特の暖かみがあり、優しい雰囲気があります。色味の選択肢が多いという点も特徴のひとつ。

使われている布や革の種類によって、ダイニングの印象が大きく変わる点も特徴のひとつ。「高級感のある柄のチェアを置いてシックなダイニングに」「デニム生地を使ったチェアを置いて西湾岸スタイルのダイニングに」など、コーディネートの幅が広がります。

木材

ダイニングチェア

座面まで全て木材を使っているダイニングチェアはとても丈夫で、長年使用してもへたる心配が少ないのが特徴です。布に比べてメンテナンスも楽なので、お気に入りのダイニングチェアを長く大切に使用したいと考えている方は座面が木材のものを選ぶと良いでしょう。

座った時に座面が沈まないので、長時間座るには少し硬いと感じてしまう場合もありますが、食事の短い時間だけ使用するということならば、あまり気にならない方が多いようです

木材が使用されたダイニングチェアの中でも、無垢材が使用されているものと合板が使用されているものではインテリアに与える印象が変わります。また、木目によって個体差ができやすいため、そういった自然素材独特の表情を楽しみたい方には特におすすめです。

ポリプロピレン

ダイニングチェア

ポリプロピレン素材のダイニングチェアは「PPチェア」などと呼ばれ、手軽に使えるアイテムとして人気があります。

他の椅子に比べて軽量である事が特徴で、持ち運びがしやすく、食べ物をこぼしてしまった際の掃除も簡単です。

加工の自由度が高いためデザイナーの個性が現れているものも多く、全体的にポップな印象を与えてくれます。価格帯もリーズナブルなものが揃っています。


ダイニングチェアの選び方

ダイニングチェア

ダイニングチェアを選ぶ時に気を付けたいポイントを4点、確認していきましょう。

目次
・インテリアとのバランスを考える
・ダイニングテーブルとセットでそろえる
・ダイニングチェアを個別で購入する場合の注意点
・お手入れのしやすさも大事


インテリアとのバランスを考える

買い替えなどでダイニングチェアを選ぶときには、ダイニングルームにあるほかの家具やカーテン、ラグマットなどとの相性も考えて、インテリアに合う素材が使用されたチェアを選ぶようにするのがポイントです。

新居への引っ越しなどでいちから家具を買いそろえる場合には、お部屋のメイン家具となるダイニングセット(ダイニングテーブル&ダイニングチェア)を一番先に決め、その雰囲気に合わせて他の家具を足していくようにすると良いでしょう。

あらかじめテーマカラーとなる色や、ダイニング全体の雰囲気を決めてしまうのもおすすめです。

ダイニングテーブルとセットでそろえる

ダイニングチェアは、ダイニングテーブルと合わせて使われることがほとんどです。

そのため、お部屋のインテリアや、リビング・キッチンで使用している他の家具や雑貨との相性、さらには使いやすさなども考えて、ダイニングテーブルとセットになったものを購入するのもおすすめです。

Costa Casa(コスタカーサ)では、北欧スタイルや西海岸スタイルなど組み合わせのしやすい商品を取り揃えております。


ダイニングチェアを個別で購入する場合の注意点

ダイニングチェアとテーブルを別の店舗で購入する場合は、高さや組み合わせに注意しましょう。

テーブルが低すぎると椅子が仕舞い込めず、反対にテーブルが高いと食事や作業がしにくくなります。ダイニングチェアを個別に購入する場合は、サイズが合うかどうか必ず調べるようにしましょう。


お手入れのしやすさも大事

ダイニングチェアを長く愛用するには、日々のお手入れが欠かせません。そのため、お手入れのしやすさにも注目して選ぶと良いでしょう。

ウレタン塗装仕上げの木製家具は、普段のお手入れがしやすいのが魅力です。また、小さなお子様がいるなど食べこぼしによる汚れが気になる場合は、座面のカバーを取り外して洗えるタイプのチェアや合皮を使ったチェアもおすすめです。


ダイニングチェアのおしゃれなコーディネート例

ダイニングチェア

ダイニングチェアは、ダイニングテーブルとセットでそろえて統一感あるインテリアに仕上げるのも良いのですが、チェアだけでもインテリアのアクセントとして存在感を出してくれます。

また、ダイニングテーブルと合わせるときも、ダイニングチェアとベンチを組み合わせてみたり、色だけを統一して異なるデザインや素材感のチェアを組み合わせてコーディネートしたりすると、よりおしゃれなダイニングルームになるでしょう。

素材やフレームのデザインなど、チェアの好みは人それぞれに異なります。毎日の食事シーンなどで頻繁に活用するダイニングチェアだからこそ、家族の好みに合わせて選ぶことも大切です。

Costa Casa(コスタカーサ)では、無垢材やデニム素材、アイアンなど、シリーズをまたいで同じ素材を使用しているものもあります。そのため、使う人の好みに合わせて異なるシリーズのチェアを選んでも、統一感あるインテリアコーディネートに仕上がります。



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