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コスタカーサ

リビングテーブル

リビングテーブルはソファと一緒にリラックスしたひと時を演出してくれる家具です。
Costa Casa(コスタカーサ)では、木の温もりを感じられるリビングテーブルをご用意しています。

リビングテーブルのSERIES紹介

Costa Casa(コスタカーサ)のアイテムの中からリビングテーブルのおすすめシリーズについて、特徴や魅力を紹介します。

MALIBU(マリブ)リビングテーブル

MALIBU(マリブ)は、木目が美しいアカシア天然木を使用したおしゃれなデザインのコーヒーテーブルです。アカシア天然木をふんだんに使用した木材には、シャビー加工が施されており、北欧風なナチュラルインテリアから西海岸スタイルまでさまざまな部屋のインテリアにマッチします。

脚は丸テーパーデザインで、脚の先に向かって細くなるデザインとなっているので、空間にゆとりが生まれ、重すぎないスッキリとした印象をもたらしてくれます。高さ40cmという小さめのサイズ感でソファとの相性も抜群、天板の下には収納スペースもついています。

同じMALIBU(マリブ)シリーズには、さらに小さめのサイズの「MALIBUコーヒーテーブル100」の展開もあり、どちらも人気のテーブルです。

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サーフ99 リビングテーブル

サーフ99は、年月をかけてペンキが剥がれて落ちた廃材家具の風合いを再現した、おしゃれなデザインが特徴のローテーブルです。

デニムソファとの相性が抜群で、組み合わせることで西海岸スタイルカフェのような洗練された雰囲気を演出することができます。素材にはパインの無垢材が使用されており、職人が一つひとつ丁寧に仕上げて製作しています。仕上げには蜜蝋を使用しておりますので、小さなお子様がいらっしゃるご家庭にもおすすめです。

ただし、職人が一つひとつ丁寧に仕上げるため、納期についてはご注文から6ヶ月程かかる場合があります。サイズ展開は小さめの幅100cmタイプと使いやすい幅120cmタイプの2種類があり、使用する足袋に味が出てくるので、パイン無垢材の風合いを長くお楽しみいただける人気シリーズです。

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Coastal(コースタル)リビングテーブル

Coastal(コースタル)リビングテーブルは、西海岸風のデザインを意識し、オールドパイン材を使用したセンターテーブルです。

節の入り方や木目、色の濃淡などが同じものが2枚とないので、世界に1つのオリジナルデザインを楽しむことができ、古材ならではの風合いや美しさをありのままに堪能できるのが魅力です。

脚には黒鉄(アイアン)を使用したおしゃれなヴィンテージ風デザインで、西海岸風インテリアにもぴったりです。

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リビングテーブルの種類

Costa Casa(コスタカーサ)で取り扱いがあるリビングテーブルの種類と特徴、メリットなどを説明します。

ローテーブル

ローテーブルは、ソファ前に設置して使用するタイプのリビングテーブルで、コーヒーテーブルやセンターテーブルと呼ばれることもあるタイプです。

ソファに座ってくつろぐときに飲み物などを置くテーブルとして活用できるのはもちろん、新聞やテレビのリモコンなど、リビングルームで使うものを置いたり収納したりすることができます。
また、ワンルームで一人暮らしをする場合など、ローテーブルで食事をすることも可能です。


サイドテーブル

サイドテーブルは、ソファ横などに置いて使用する小さめのサイズのリビングテーブルです。
小さくて丸みを帯びたデザインのものが多く、ソファに座ったまま飲み物や軽食、本などを置くことができて便利です。また、持ち運びもしやすいため、ソファ横だけでなくベッド横に置いて活用する人も多いでしょう。



リビングテーブルの選び方

目次
・リビングテーブルのサイズや幅
・リビングテーブルの高さ
・リビングテーブルの形状
・リビングテーブルの素材
・リビングテーブルの機能性

リビングテーブルは、主にリビングルームのソファの前などに置かれる低めのテーブルのことで、コーヒーテーブルやローテーブル、センターテーブルと呼ばれることもあります。

リビングテーブルはソファに座って使用する機会が多いため、高さが低めに設定されているのが特徴です。また、しっかりとした食事を取るためのテーブルではなく、コーヒーを読んだり軽めの作業をしたりなど、リビングで落ち着いて過ごしたいときに活用することが多いテーブルです。
リビングテーブルを選ぶときは、以下のポイントに注目しましょう。


サイズや幅

リビングテーブルは、大きめサイズのものから小さめサイズのものまで幅広く、部屋の広さやソファの大きさによって最適なサイズは異なります。

テーブルの幅については、ソファ座面よりも少し小さめのサイズを選ぶようにしましょう。例えば2人掛けのソファであれば目安となるテーブル幅は75cm〜105cm程度、3人掛けソファであれば105cm〜140cm程度のリビングテーブルがおすすめです。

また、大きすぎるリビングテーブルを選ぶと部屋内の移動がしづらくなり、インテリアに圧迫感が生まれるため注意が必要です。


高さ

リビングテーブルを選ときには、サイズや横幅と合わせて高さもチェックしましょう。
ソファに座って使う場合には、ソファの座面の高さ+0〜5cm程度が最も使いやすくておすすめです。

食事やパソコン作業をする場合には、ソファ座面の高さ+8〜20cm程度の少し高めのリビングテーブルを選んでも良いでしょう。床に直接座って使用する場合には、床から30〜38cm程度の低めのテーブルが使いやすく人気があります。


形状

リビングテーブルの形状は、長方形、正方形、楕円形など、いろいろな種類があります。形状によってインテリアに与える印象も異なるため、「北欧風デザインにマッチする楕円形」「大きめサイズで作業がしやすい長方形」など好みに合わせて選ぶと良いでしょう。

ただし、小さいお子様がいる家庭の場合は、角に丸みを帯びたデザインのリビングテーブルがおすすめです。



素材

リビングテーブルを選ぶときは、リビングルームのインテリアにマッチする素材感とお手入れのしやすさを兼ね備えたものを選ぶのがおすすめです。
例えば、ウレタン塗装で仕上げた木製家具は、オイル仕上げのものよりもお手入れが簡単で、長く愛用することができます。


機能性

収納の有無などの機能性もリビングテーブルを選ぶ際のポイントになるでしょう。
天板の下に収納スペースがあると、新聞や本、テレビのリモコンなどを置いておくことができるので便利です。引き出し付きのタイプなら、収納しているものが外から見えないので、スタイリッシュなインテリアを演出することができます。


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